キックオフカンファレンス
3月18日東急セルリアンタワーにて、国内のプラットフォーマー様、大手ソー シャルアプリプロバイダー様にご登壇いただき、「アプリやろうぜ! by GMO」 キックオフカンファレンスを開催。
ソーシャルアプリに関心のあるクリエイター&エンジニアの方々を中心に約400 名が集まって、会場は満席、お立ち見が出るほどの大盛況となりました。
■ステージはこんな感じでした

これがステージ右側のパネル。アプリやろうぜ! by GMOのロゴのほか、ご協力いただいているメディア各社様の紹介もさせていただいています。

ステージ左側のパネルでは、Twitterでもおなじみ(?)の「アプリ野郎」とそのパートナーの女子版アプリ野郎が来場者をお出迎え……だぜ!
■いよいよキックオフカンファレンス開始!

満員の来場者の熱気に包まれつつ、プロジェクトのカンファレンスが開始。満席のため会場でお立ち見いただいた皆様、ご迷惑をおかけしました。
■プロジェクト事務局長からのご挨拶

まずはGMOインターネットグループ代表、熊谷正寿プロジェクト事務局長からご挨拶。「アプリを通じて、一緒にニッポンを元気にしていきましょう!」
■赤羽様講演:日本と海外のソーシャルアプリの状況と今後

アプリ界の識者、ブレークスルーパートナーズ赤羽雄二様による基調講演。世界に広がるソーシャルアプリの状況について、熱く語っていただきました。
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■グリー田中社長講演:ソーシャルアプリ開発の魅力と可能性

続いてグリー田中良和社長がご登壇。6月にオープン化を控えたGREEのソーシャルアプリへの取り組みについて、現状分析を交えてご講演いただきました。
■ディー・エヌ・エー守安取締役講演:モバゲータウンのオープン化について

プロジェクト概要説明の後、ディー・エヌ・エー取締役ポータル事業本部長兼COO、守安功様のご講演。爆発的に伸びるモバゲータウンの現状をお話いただきました。
■ミクシィ笠原社長メッセージ:作り手へ応援メッセージ

ミクシィ笠原健治代表取締役社長からは、ビデオメッセージをいただきました。「ぜひユーザー目線のソーシャルアプリを開発して欲しい」とのこと。
■パネルディスカッション:先駆者たちの成功事例

続いて、ソーシャルアプリの世界ですでに成功している先駆者たちに聞くパネルディスカッション。ご来場の方々も食い入るようにして聞いていました。
■『クイジー』ほか開発のExys稲冨社長

『クイジー』シリーズなどを手がけるExysの稲冨正博社長。『クイジー』は、最初はわずか数人で開発していたなど、驚くべきお話が飛び出しました。
■『まちつく』ほか開発のウノウ山田社長

ウノウの山田進太郎社長は、mixiモバイル初期の負荷を乗り切った経験について、「最初の2ヶ月はひたすら負荷対策を行っていた」とコメント。
■『ハッピーアクアリウム』ほか開発のドリコム内藤社長

数多くのヒットタイトルを手がけたドリコムの内藤裕紀社長。アプリ界の今後について「全サービスがSNSからの導線になると認識すべき」とのお言葉。
■カンファレンスにご登壇いただいた皆様

熊谷事務局長を中心に、カンファレンスにご登壇いただいた皆様と記念写真。改めて見ると、ソーシャルアプリ界の重鎮ばかり。ものすごいメンバーです。
■質疑応答で閉幕。皆様ありがとうございました

最後は質疑応答でカンファレンス閉幕。報道の皆様による囲み取材もありました。ご来場いただいた皆様、中継でご覧いただいた皆様、ありがとうございました。









