参加チーム一覧(50音順)キックオフカンファレンス

応募総数550組の中から選ばれた27の会社・チームを一挙ご紹介!

■株式会社アイ・コネクト

株式会社アイ・コネクト
"家庭用、PC、携帯とそれぞれでの開発経験のあるメンバーが、アイドルを本気で育てる環境を作るためアプリ開発に挑む!
フライトシュミレーターやドライビングゲームを中心に開発キャリアを積んできた岩崎氏と、ミュージックコンポーザーの西本氏を中心に結成。努力を惜しまない地下アイドルたちをクリエイティブの側面から支援したいという強い意志でスタートした、ゲーム開発グループとしては異色の成り立ちを持ったチーム。ソーシャルアプリを通じて、プレイヤーの喜びだけでなく、アイドルを育てる環境を作り、ファンとともに幸せになっていくことを目標としている。

■アンバイ株式会社

アンバイ株式会社
ゲーム&コンテンツのプロが結集してアプリ始動!社名を裏切らない「いい塩梅」でソーシャル本陣に斬り込む!
ゲームクリエイターとして14年のキャリアを持つ木村央志氏を中心に編成されたチーム。木村氏は『クーロンズゲート』などPSゲームのディレクションやシナリオをはじめ、数多くのモバイルゲームの受託開発を手がけており、「ゲームクリエイター作法」などの著書もある。
今回、一足先にソーシャルアプリで実績を積んだエンジニアの野知、イラストレーターの斎藤、そしてモバイルサイト運営をプロデュースする伊藤を加え、心機一転、ソーシャルアプリ界に名乗りを上げるべく新会社を発足しての参加となる。

■インタラクティブエンゲージメント合同会社

インタラクティブエンゲージメント合同会社
インタラクティブなWebメディア構築や運営を得意とするメンバーが、今年3月に集結。オリジナルアプリでユーザーの心をガッチリ掴む!
ソーシャルアプリの開発・運営をメインに、今年3月に結成されたばかりのホットなチーム。インタラクティブマーケティングを専門に、ソーシャルメディアやTwitter、Android、クラウドコンピューティングなど、旬のネットワーク関連事業を主な業務として展開している。リーダーの中島氏は、ソフトバンクグループでのコミュニティサイトの立ち上げをはじめ、さまざまな企画を立ち上げてきた実績を持つ。

■株式会社エクスクウェイド

株式会社エクスクウェイド
代表者は学生!mixiモバイルアプリの制作実績を持つ彼らが、若さを武器にオリジナルアプリ開発に挑む。
代表の合原氏が学生起業する形で昨年スタートした、若さあふれるチーム。開発キャリアは短いものの、既にmixiモバイルアプリとしてソーシャルアプリを実際にリリースした経験もある。ソーシャルアプリユーザーの層に近い、同年代・同世代の強みを活かし、若者ならではの柔軟な発想力で勝負する。今回の「アプリやろうぜ!by GMO」プロジェクトへの参加をチャンスとして、ソーシャルアプリならではのノウハウを活かした世界に通用するアプリの提供を目指す。

■河本産業株式会社

河本産業株式会社
ニンテンドーDS『風雲!大籠城』開発チームが参戦!
アプリに新風を巻き起こす!

2009年1月よりゲームブランド“nn.sysytem”(エヌエヌドットシステム)を立ち上げ、常に「新しいチャレンジ」をキーワードに、ゲームソフトの企画制作をスタート。開発会社として、すでにニンテンドーDS用ソフト『風雲!大籠城』をはじめとする『大籠城』シリーズのほかiPhoneアプリでもゲームを発表している。
ソーシャルアプリへは初参入となるが、アイデア力と機動力をベースに、「長く愛されるコンテンツ」の提供を目指す。

■株式会社K sound design

株式会社K sound design
既に66万人を超えるユーザーを魅了する「モバイルウォーズ」をさらに進化させるため、一切の受託開発を断り、プロジェクトへ参加!
2007年から早々にソーシャルアプリの開発・運営をスタートし、既に3年の運営実績がある、ソーシャルアプリのエキスパートとも言えるチーム。本家(勝手サイト)、mixiアプリ、モバゲータウンにて現在サービス中の『モバイルウォーズ』が代表作で、ユーザー数は合計で66万人にものぼる。
 今回は「アプリやろうぜ! by GMO」プロジェクトを通じて、『モバイルウォーズ』を更に広いプラットフォームへとサービスすべく、プロジェクト参加に踏み切った。

■株式会社ゲームロア

株式会社ゲームロア
家庭用機20タイトル超、携帯電話向け50タイトル超の実績の持ち主が次世代ソーシャルゲームの覇者となることを目指す!
コンシューマーゲームやモバイル用ゲームを中心に開発を展開してきたチーム。チームとして、コンシューマーゲームは20タイトル以上、モバイル用ゲームは50タイトル以上の開発実績があるほか、ゲーム以外に電子玩具についても多数のグッズを開発してきた経験がある。ソーシャルアプリについてもmixiアプリ公開開始時から早々に参入しており、複数のタイトルをリリース済み。モバゲーオープンプラットフォーム 先行開発参加パートナー企業30社に選ばれた実績もある。さらにソーシャルアプリに注力すべく、「アプリやろうぜ! by GMO」プロジェクトに参加する。

■株式会社スーパーアプリ

株式会社スーパーアプリ
モバイルコンテンツ・アプリの受託開発実績豊富な彼らが
オリジナルコンテンツに挑む!

モバイルコンテンツ・RIAシステム開発等、Flashに特化した開発を行っている株式会社スーパーエレメンツの関連会社として、アプリ開発専門に設立されたチーム。モバイル分野の経験は豊富で、ソーシャルアプリの開発経験もある。自社オリジナルコンテンツを発表する機会として、「アプリやろうぜ! by GMO」プロジェクトに参加。
これまで培ったノウハウとデザイン力を活かし、ヒットタイトルのリリースを目指す。

■株式会社スカイリンク

広告を軸に制作ソリューションの提案・制作を行う彼らが
本プロジェクトでソーシャルアプリへ本格参入!新風に期待!

広告を軸に、WEBサービスやスマートフォンなど、さまざまなメディアにおけるソリューションの提案・制作をメインに活動しているチーム。大手企業のキャンペーンサイトを制作し、東京インタラクティブ・アド・アワードにも積極的に出展。また、Windows7用デジタルガジェットなども制作している。
ソーシャルメディアの浸透に注目し、今回の「アプリやろうぜ! by GMO」プロジェクトを通じて、本格的にソーシャルアプリへの参入を目指す。

■株式会社SCOOPY

株式会社SCOOPY
東大生チームが審査に通過!学生ながら既に実績あり!学生だからこそ生み出せる自由なソーシャルアプリに期待!
東京大学のWeb工学研究室所属学生3人を中心として結成された異色のチーム。学生ながら、GPSを利用した情報共有サービス「Scoopy」を制作したほか、人物検索サイト「SPYSEE」(株式会社オーマ)の開発にも関わるなど、インターネットを通じたさまざまなサービスを開発してきた実績もある。
学生ならではの自由な発想や柔軟な行動力で、次世代の生活スタイルに根付く、新たなソーシャルアプリの制作を目指す。

■株式会社スプーキーズ

株式会社スプーキーズ
人気mixiアプリ「庭爺」をさらに進化させるべく、プロジェクトへ参加!アプリ運営経験の強みを生かして目指せ、トップアプリ!
WEBサービスやシステムコンサルティング事業を展開する一方で、既にmixiアプリとして、オリジナルタイトル「庭爺(にわじい)」をリリースしている、ソーシャルアプリ経験者によるチーム。「庭爺(にわじい)」は昨年10月にリリース、約半年の運営実績があり、実際にプレイしたユーザーからも高評価を得ている。
今回はこのタイトルをさらにパワーアップし、本格的に運用していくために、「アプリやろうぜ! by GMO」プロジェクトに参加した形となる。

■星座をテーマにしたRPGアプリ(仮称)を作るプロジェクト

星座をテーマにしたRPGアプリ(仮称)を 作るプロジェクト
昨年★4★5の評価を得るも、たったの2日でサービスを終了した幻のmixiアプリが、GMOの強力なバックアップを得て再び登場!?
『キミ☆スタ』『ディグダグアイランド』などオンラインゲームを多数てがけてきたプロデューサーが発起人となって結成されたチーム。超エンジニア集団カデンツァとタッグを組み、大手ゲームメーカーで数多くのRPG開発に関わったディレクターとデザイナーを迎えたメンバーでリベンジを果たす。
今回リリース予定の『星座をテーマにしたRPGアプリ(仮称)』は、過去にmixiアプリとしてリリースされ、プレイしたユーザーからは高い評価を得たものの、諸事情により運営を休止していたRPGタイトル。「アプリやろうぜ!by GMO」プロジェクトを通じて、同タイトルの大ヒットを目指す。

■有限会社ソフトニカ

有限会社ソフトニカ
「VSエキサイトバイク」「遊遊記」を手掛けたソフトニカ橋下氏と、20年以上の制作経験豊富なベテランスタッフがタッグを組む!
コンシューマーゲームを中心に数多くのゲームを制作してきた、ゲーム業界歴の長いメンバーを中心に構成されているチーム。代表の橋下友茂氏は、1983年の第1回エニックスゲームプログラムコンテストに入賞しているほか、ファミコン全盛期のソフト『バレーボール』『新鬼ヶ島 前後編』など数々の名作コンシューマーゲームを手がけてきた、30年近いキャリアを持つ大ベテラン。豊富な経験と実績を活かし、新たなジャンルとなるソーシャルアプリに参入する。

■有限会社Sol Entertainment

有限会社Sol Entertainment
「鉄拳」「ガンバレット」などヒット作に携わった神江氏が率いる精鋭たちが世界を震撼させるメガヒットコンテンツの創造を目指す!
大手ゲームメーカーでキャリアを積んだ神江豊氏を中心に構成されたチーム。神江氏はコンシューマーゲームやアーケードゲームでプロジェクトの企画からプロデュースまでを担当、『ガンバレット』『鉄拳』シリーズなどのヒット作に携わってきた経験があり、現在もプラットフォームを問わずさまざまなゲーム開発を手がけている。豊富な経験を活かし、「アプリやろうぜ! by GMO」プロジェクトを通じて、ソーシャルアプリでもヒット作のリリースを目指す。

■株式会社ティンマシン

株式会社ティンマシン
スタッフの半数以上が大手ゲームメーカー出身者!
クリエイターの個性のぶつかり合いから生まれる独創的なアプリに期待!

大手ゲームメーカー出身者を中心としつつも、「ゲームの未来はケータイが造る!」という合言葉のもと、2001年に設立されたチーム。モバイル用ゲームを中心に開発を展開し、250以上のコンテンツ開発・公式サイト運営実績がある。「キャラクター」や「世界観」を重視したゲーム開発が特色で、大手コンテンツホルダーの人気キャラクターをテーマにしたアプリも多数手がけている。
今後のグローバルなコンテンツ市場に向けて、独自に進化したニッポンケータイ発のゲームのリリースを目指す。

■有限会社パイカル

有限会社パイカル
大型コンシューマーゲーム数多く関わってきた企画・開発集団!実力派イラストレーターによる魅せるアプリに期待!
コンシューマーゲームの企画開発のほか、WEBコンテンツの企画開発やアートワークなどの制作も行っているチーム。コンシューマーゲームの開発においては、受託開発・スタッフ参加の形で多くの大型タイトルのプロジェクトに関わってきた経験もある。また、チーム内に新進気鋭のイラストレーターたちによるデザイン部門も抱えており、アートワークやキャラクターデザインなど、デザイン面に自信を持っているチームでもある。
「攻殻機動隊(PSP)」、「THE EYE OF JUDGMENTシリーズ」、「ブルードラゴン」、「ゼノサーガ エピソードIII」など多数の実績を持つ。

■株式会社ファーストインパクト

株式会社ファーストインパクト
家庭用ゲームで10年以上のキャリアを持つクリエイターが集合!本プロジェクトでオリジナルアプリ開発を目指す!
大手ソフトメーカーで開発を経験し、コンシューマーゲーム業界で10年以上のキャリアを積んできたクリエイター達で構成されたチーム。「自由」と「コーディングアート」をコンセプトに、自分たちの発想と表現を実現するために会社を起こし、ゲームはもちろん、平面デザインやインターネットコンテンツまで、幅広いコンテンツの制作を行っている。
今回は自分たちのオリジナルコンテンツを制作するためにソーシャルプラットフォームに挑戦すべく、「アプリやろうぜ! by GMO」プロジェクトに参加している。

■株式会社ぼんさい

株式会社ぼんさい
有名ゲームを生みだしたメンバーが、プロジェクトを通じてニッポンのゲーム開発力が世界に通用することを証明する!
 「おもしろいをかんがえる。」 をテーマに、コンシューマーゲームを中心としたゲーム開発を行ってきたメンバーを中心に編成されたチーム。ニンテンドーDS向けソフトを中心に、ゲームの開発経験は豊富。ソーシャルアプリ分野には2008年から注目し、facebookやモバゲータウン向けソフトの開発についても早くから研究を進めていた。日本のゲーム開発者が世界に通用することを証明すべく、「アプリやろうぜ! by GMO」プロジェクトを通じてヒットタイトルのリリースを目指す。

■株式会社マグナムエンタ

株式会社マグナムエンタ
コンシューマゲームで数々の有名パーティゲームを手がけたマグナムエンタと、WEBサイトプロモーションに定評のあるクラップスのコラボチーム!
ゲーム企画会社のマグナムエンタと、WEBクリエイティブプロダクションのクラップスによるコラボレーションチーム。マグナムエンタは、コンシューマゲームで数々の有名パーティゲームを手がけ、オンラインゲームでユーザー数100万人以上の『ファミスタオンライン』を手がけてきた実績を持つメンバーから成る実力派。今回はマグナムエンタが企画・プロデュースを、クラップスが開発ディレクション・実制作を担当する。またマグナムエンタの佐藤氏には、劇団主宰という開発者としては異色の一面もある。

■株式会社マルムゲームス

株式会社マルムゲームス
プロジェクト審査トップ通過チーム!コンシューマーゲームでファミ通ゴールド殿堂入り、iPhoneアプリ日本一位の実力派!
モバイル向けに数多くのFlashゲームを制作し、ヒットさせてきた西尾タイラー氏と、コンシューマーゲームの世界でディレクターとして活躍してきた世永玲生氏を中心に結成された。世永氏はコンシューマーゲームでファミ通ゴールド殿堂入り作品を複数手がけているほか、iPhone用アプリ『Matrix Music Pad』でApple Rewind 2009ベストアプリ有料部門1位・ベストセラーアプリ選出となった実績もある。今回の「アプリやろうぜ!by GMO」プロジェクトでも、数多くの応募者の中から、いの一番に参加決定となった気鋭のチーム。

■株式会社マロウエンターテイメント

株式会社マロウエンターテイメント
オンラインゲーム開発会社でキャリアを積んだバランス良いメンバーでヒットアプリに挑戦!
オンラインゲームの開発会社でキャリアを積んだメンバーが中心となって構成されている。ソーシャルアプリの分野でも、すでにmixiアプリを複数リリースした開発経験を持っている。リーダーの青井氏は、20代前半の若さながら、オンラインゲーム開発の現場で開発の取りまとめを経験するなど、プロジェクトマネージメントの経験もある。
FLASHやコーディング、プログラミング、WEBデザインに加え、高いマネジメント力、事務や接客の高いスキルを持つなど、バランスのとれたメンバーで構成。「アプリやろうぜ! by GMO」プロジェクトを通じて、オリジナルタイトルのリリースを目指す。

■ものづくりインジャパン株式会社

ものづくりインジャパン株式会社
ハンゲでもヒットゲームを誕生させた実力者がネットワークゲームのノウハウを持って、ヒットアプリを狙う!
ネットワークゲームの世界で約10年のキャリアを持つ阪口氏と大友氏を中心に構成されたチーム。メインとなる二人は、大手ゲームポータルサイトにおいて、日本で初めてとなるアバター販売事業を運営してきたほか、人気となった釣りゲームの制作・運営など、ネットワークゲーム界で数々のヒットタイトルを担当してきた実績の持ち主。ネットワークゲームにおける面白さや運営の大切さなどを熟知したうえで、ソーシャルアプリとして新たな要素を提供することを目指す。

■有限会社ラチェットタイプ

有限会社ラチェットタイプ
小学4年からゲーム制作を始めた強者がプロジェクト参戦。オリジナルコンテンツで夢を掴む!
Flashでのゲーム制作をしつつ、WEB関連を中心とした開発業務などもこなしてきたチームが、今回「アプリやろうぜ! by GMO」プロジェクトを期に一念発起し、ソーシャルアプリに本格的に取り組むべく、プロジェクトに参加。リーダーの栗山氏は小学生の頃にBasicでゲーム制作を始めたという筋金入りの開発者で、10年ほど前のISDN時代にオリジナルのオンラインゲームを制作していた経験もあるというイノベーター基質の持ち主。

■株式会社リット

株式会社リット
100タイトル以上の幅広いゲーム開発実績を武器に長年あたためてきた企画を形にする!
モバイル用のFlashゲームやコンテンツをはじめ、PC用ゲームに至るまで、幅広い開発実績がある開発者チーム。各種のゲーム制作については100件以上の実績を持っているほか、RPGやアドベンチャーゲームのシナリオ制作実績などもある。数々のソーシャルアプリ受託制作実績もあり、ノウハウも豊富。
今回「アプリやろうぜ! by GMO」プロジェクトを通じてリリースを目指すタイトルは、ソーシャルアプリが世に出る以前から温めていた企画。

■有限会社Route24

有限会社Route24
個性的な作品を生みだしてきた西健一がプロジェクトへ参加!時代にマッチしたソーシャルアプリの誕生に期待!
コンシューマーゲームの世界で個性的な作品の数々をリリースしてきた西健一氏と、クリエイティブに対する情熱を持ったウェブプロダクションであるワン・トゥー・テン・デザインとオンラインゲームで実績を持つジーウェブが中心となって結成された チーム。
西氏は『クロノ・トリガー』、『スーパーマリオRPG』、『PostPetDS 夢見るモモと不思議のペン』、『Moon』(プレイステーション用)『ギフトピア』『ちびロボ!』(ゲームキューブ用)などの諸作ほか、坂本龍一 氏と共同でゲームを開発した経験もあるディレクター。ワン・トゥー・テン・デザインは、これまで40を超える国内外の広告賞を受賞した実績を持つなど多数。

■レックスバート・コミュニケーションズ株式会社

レックスバート・コミュニケーションズ
PC版での実績を引っさげ、モバイルの開発に挑む!
ゲームに掛ける情熱でパワーアップするアプリに期待!

「ネットとリアル(現実世界)をもっと近くする」をキーワードに、インターネットを通じてソーシャルアプリやスマートフォン向けアプリ、WEBサイトなどを制作しているチーム。既にPC向けのmixiアプリとして『Eight Defender‘s』を開発、運営している実績がある。
今回は「アプリやろうぜ! by GMO」プロジェクトを通じて、この『Eight Defender’s』をモバイル向けに大幅にアレンジし、さらにソーシャル性などをパワーアップして望む。

■株式会社 六面堂

株式会社 六面堂
「ベイブレード」や「イナズマイレブンTCG」の企画・開発を
手掛けた実力派がソーシャルアプリの新たな未来を拓く!

コンシューマーゲームをはじめ、モバイル用ゲームやWEBサイト、CG映像など、さまざまなエンターテインメント関連の開発を幅広く行っているチーム。一方で、「ベイブレード」やカードゲーム「イナズマイレブンTCG」など、デジタルの枠に留まらない商品の企画・開発を展開している実績もある。今回は「アプリやろうぜ! by GMO」プロジェクトの理念に呼応して、自分たちの思いを直接エンドユーザーに届けるべく、ソーシャルアプリの世界に参入した。実績は、一世を風靡した「ベイブレード」の企画・開発や、カードゲーム「イナズマイレブンTCG」の企画・開発・イラスト制作など。

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